私が、この事業をご紹介したい理由
ショートステイは、ご本人のためだけのサービスではありません。
ご家族が安心して休息を取るため。
兄弟姉妹とゆっくり過ごすため。
旅行や冠婚葬祭に参加するため。
そして、ご本人が将来の暮らしを体験するため。
その時間をつくる、大切なサービスです。
しかし、実際には「空いていない」「利用しづらい」「預けることに罪悪感がある」など、多くの課題があります。
わたのはらは、そんなショートステイのイメージを変えたいという想いから生まれました。
わたのはらが選ばれる理由
暮らすように泊まれる
施設ではなく、4DKの住宅。
定員はわずか3名。
だからこそ、自宅のように落ち着いて過ごすことができます。
ご家族にも安心を
ショートステイは、ご利用者様だけのためではありません。
ご家族にも安心して休息を取っていただき、毎日の暮らしに少しだけゆとりをつくることも、大切な役割だと考えています。
将来への第一歩
ご本人が将来グループホームなどで暮らすことを見据えた体験の場としても活用されています。
私がわたのはらをご紹介する理由
私が共感したのは、「預かる施設」ではなく、
「家族全体を支える場所」
という考え方です。
そしてもう一つ。
小原さんは、「もっと利用しやすいショートステイをつくりたい」という想いから、この事業を立ち上げました。
私は、その想いに深く共感しました。
ご利用者様、そのご家族、そして日々支えるスタッフの皆さん。
関わるすべての人が、今より少しだけ豊かで、楽しい時間を過ごせること。
そして、その体験をより多くの方へ届けること。
LOBALは、その想いが長く続き、さらに多くの方へ広がっていく仕組みを、ともにつくっていきます。
それが、LOBALが「わたのはら」をPROJECTSとしてご紹介する理由です。